TMSジャパン 長谷川式腰痛治療プログラム

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「TMSジャパン 長谷川式腰痛治療プログラム」では、急性腰痛や慢性腰痛、ぎっくり腰、椎間板ヘルニアにそれに伴う手足のしびれ、椎間関節症、腰椎分離症、骨粗鬆症、変形性脊椎症といった症状を改善できる方法を知ることができます。マニュアルと音声からなる教材で、なんと全世界で2億人以上が実施してきた方法によって腰痛を解消していきます。

 

実は、日本の腰痛治療は世界と比べると大きく遅れを取っているのだそうです。しかし、世界の診療ガイドラインに従った治療を行うと、高確率で腰痛が改善するのだそうです。世界の診療ガイドラインは、英国で制作された腰痛患者教育用パンフレットにも掲載されており、さらにオーストラリアでは英国のパンフレットから抜粋したメッセージをCMや新聞、雑誌、屋外広告やポスター等に起用したことで、腰痛患者が減ったのだそうです。

 

そんな世界の診療ガイドラインを日本人向けにアレンジしたのが、「TMSジャパン 長谷川式腰痛治療プログラム」なのです。

 

「TMSジャパン 長谷川式腰痛治療プログラム」では、無理なく簡単に腰痛を治していくことができます。そもそも、生活環境によるストレスや疲れでバランスが崩れることで、腰痛は引き起こされるのだそうです。このプログラムでは、腰痛に対して正しい知識を身につけ、国際腰痛学会の研究結果に基づいた方法で治療を行います。

 

また、腰痛治療でやってはいけないことを知ることもできますし、自然治癒力を飛躍的に高めるプログラムの実施、腰痛の再発防止法も知ることができます。

 

長谷川式腰痛治療プログラムの効果が高い理由

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長谷川淳史

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長谷川淳史先生は、非営利組織であるTMSジャパンの代表を務めています。TMSジャパンは、長谷川淳史先生と事務局、ボランティア団体で成り立っています。

 

長谷川淳史先生は、カイロプラクティックやオステオパシー、中国伝統医学、心身医学、精神医学、補完代替医療等を学んできました。そんな中、TMS(緊張性筋炎症候群)理論に出会ったそうです。TMS理論は、ニューヨーク大学医学部で教授を務めるジョン・E・サーノ氏が提唱するもので、長谷川淳史先生はこの理論をさらに発展させ、TMSジャパン・メソッドを開発しました。

 

TMSジャパン・メソッドは、EBM(根拠に基づく医療)に即した腰痛治療プログラムで、これを広めるために全国各地でセミナーや講演、個人治療プログラムを長谷川淳史先生は行っています。

 

また、「腰痛は≪怒り≫である」、「心はなぜ腰痛を選ぶのか」、「サーノ博士のヒーリング・バックペイン 腰痛・肩こりの原因と治療」、「代替医療ガイドブック」といった書籍を長谷川淳史先生は発表しています。さらに、彼の広めた治療法が口コミで広がって話題となり、わかさ、ターザンといった雑誌にも取り上げられたことがあるのです。

 

長谷川淳史先生の治療法は、空いた時間に取り組むだけで効果を実感できるようになっており、さらに毎日続けなくても大丈夫なので、忙しい人にもぴったりです。効果が出るまでには、長い人で3か月時間がかかることもありますが、早い人で1週間以内となっており、おすすめなのです。

 

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